留学初日に空港からの送迎はあるの?イギリスに着いてからの移動方法とは
留学初日は、不安がたくさん
当校公認タクシーで、安全・快適な移動を
移動手段として、当校公認タクシーが選べます
何かと不安の多い、留学初日。イギリスに到着したあとは、空港から宿泊先へ、当校公認タクシーでの移動はいかがでしょうか。
別途料金が必要なサービスではございますが、何よりも安心です!はじめてのイギリス、慣れない土地での移動は、精神的負担が大きいもの、一番最初の不安は、できるだけ取り除かれることをお勧めしたいのです。
公認タクシーの運転手は、空港または駅にてあなたをお迎えし、事前にお伺いしている宿泊先へ送り届けます。多い荷物もスムーズに運べますので、安心ですよね。 こちらのサービスは、イギリスを発つ際にも利用が可能。もちろん、留学で学んだ英語を活かし、帰路は公共の交通機関にチャレンジしてみるのも、素敵です。
当サービスのご利用料金は、夏季料金表にてご確認ください。
公共交通機関での移動の際は、
ロンドン交通局のウェブサイト(Transport for London website)内「Journey Planner」をご活用ください。
| Heathtow | City | Gatwick | Luton | Stansted | |
| One way | 95 | 95 | 110 | 120 | 120 |
| Return | 150 | 150 | 185 | 190 | 190 |
メモ
イギリスの交通事情

ブルームズベリー・インターナショナルは、イギリスの中心部であるロンドンに位置しています。バスや電車などの公共交通機関を利用すれば、あらゆるスポットに行くことができ、とても便利!お休みの日には積極的に外へ出かけ、ロンドンや近隣の都市での体験を楽しみましょう。
ロンドンは、路線バスや地下鉄など、公共交通機関がとても発達しています。しっかりと路線が張り巡らされていますので、大抵どこにでも、スムーズに行くことが可能。 それは他の都市へも同様で、フランスやドイツ、オランダといったヨーロッパ諸国へも、気軽に足を伸ばすことができてしまいます。 実際、イギリスに来た留学生で、ヨーロッパ旅行を楽しまれる方は少なくないのです。
空港
イギリスには、5つの空港があります。
・ロンドンヒースロー空港
イギリスの玄関口とも言える、国際空港。とても広く、4つのターミナルが立地しています。待ち合わせをする際には、どの棟かの確認を忘れないようにしましょう。
・ロンドン・ガトウィック空港
イギリスで2番目に大きい空港です。国際線の一部と、ヨーロッパ内を移動する短距離線を運航しています。
他の3つの空港は、ヨーロッパ圏内を担当し、LCCも運航しています。それぞれの特徴を知っておけば、行動範囲がグンと広がりますよ。
鉄道&地下鉄
イギリスの鉄道網は、ロンドンを中心とした放射状に広がっているため、ロンドン以外の都市と街を結ぶ路線はあまり発達していません。お出かけの際は、ロンドンを起点に考えるとスムーズ。コツを知って、便利に活用していきましょう!
日本との大きな違いは、遅延が当たり前だということ。旅程は余裕を持って組み立て、のんびりと楽しみましょう。他、スピードの違いによる追加料金がありません。
これは嬉しいポイントですね。特急でも同料金で乗ることが可能です。
あと、マスターしておくと良いのが、ユーロスター。イギリスとヨーロッパ大陸を結ぶ鉄道です。海底トンネルで海を渡り、パリなどへ便利に行くことができます。ネットでのチケット購入が可能で、早期割引や人気の無い時間帯の割引などがあり、飛行機のようなイメージですね。国境を超えるので、乗車にはパスポートが必要です。
便利に移動するためのアプリも、各種出ています。どんどん利用していきましょう!
路線バス
ロンドンのアイコンともいえる、真っ赤なロンドンバス。一度は乗ってみたいもの。
料金は、距離に関係なく一回1.5ポンド。しかも1時間以内乗り放題では、更には一日4.5ポンドの上限月。つまり、4回目以降は実質無料!ロンドン市内を縦横無尽に走っていますし、とても便利。ぜひ活用して欲しい交通機関です。
注意点としては、現金では乗れないこと。オイスターカード(Suicaのようなもの)など、交通系ICカードが必要です。駅の券売機などで購入できますので、事前に用意しておきましょう。また、渋滞も起こりえます。これは覚悟しておきましょう。
タクシー
ロンドンのタクシーには、ブラックキャブとミニキャブ、Uberの3種類があります。
サービス優先、大人数、かっこよさで選ぶなら、ブラックキャブ。
街中で、TAXIの黄色いランプが点灯しているものを停め、乗ることができます。ドライバーは厳しい訓練を受けており、ロンドンの道のプロ。安心してお任せできます。車内は広々としており、5人まで乗車できるので、友人同士、乗り合わせて利用するといいでしょう。
安さで選ぶなら、ミニキャブ。
まずは会社に電話し、配車してもらいます。電話口で行き先を伝えると、そこで料金が決まりますので、納得の上配車が可能。料金もお安く嬉しいのですが、ある程度の英語力がないと、利用は難しいかもしれません。
便利さで選ぶなら、Uber。
アプリ経由で配車を依頼。行き先の指定も支払いも、アプリ上で完結してしまいます。そのため、英語が苦手でも利用できるのが嬉しいところ。料金も安くて魅力的。今や、ロンドンっ子だけでなく、観光客にも人気のサービスとなっています。利用するにはアプリの登録が必要です。










