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ブルームズベリー・インターナショナルが信頼される理由

認定機関について
ブルームズベリー・インターナショナルは、ブリティッシュカウンシルやEnglish UKなど、たくさんの認定機関から評価を受けています
認定機関
ブルームズベリー・インターナショナルは、創立以降、多くの生徒を指導しています。

生徒へ充実の時間を提供し、英語能力の向上を第一に考え、プログラムを設定しています。
さらに内容は定期的に見直され、必要に応じて変化させており、結果、イギリス国内やEU圏内より、数多くの認定を頂くこととなりました。

ブリティッシュ・カウンシルとEnglish UK
ブルームズベリー・インターナショナルは、ブリティッシュカウンシル認定校で、英語学校の全国組織であるEnglish UKのメンバーでもあります。これらの機関の認定またはメンバー資格を得るためには、4年に1度行われる英国内英語学校認定制度Accreditation UKによる審査において、高評価を得る必要があります。
ブリティッシュ・カウンシル
English UKとブリティッシュカウンシルにより設立されたAccreditation UKは、英語教育において世界最大規模にして最も厳しい品質管理の認定を行う機関です。このAccreditation UKの認定を受けるには、世界レベルの英語学校であることを示さなければなりません。教育やマネジメント、生徒に対するケアの水準に加え、宿泊設備を含む学校設備が審査対象となっており、常に水準向上に取り組むことが求められます。
Accreditation UK
EAQUALS(ヨーロッパ優良語学学校協会)
ブルームズベリー・インターナショナルは、EAQUALS(ヨーロッパ優良語学学校協会)の認定校となっており、2017年度には同協会より非常に高い評価を受けました。審査結果の要約をご覧になるには、ここをクリックしてください。
EAQUALSは1991年の設立以来、語学教育の認定及び質向上に努めてきました。語学教育サービスを提供する機関にとってEAQUALSの認定を受けるということは、高い国際的基準に達していることを意味します。
EAQUALS
ISI(私立学校審査機関)
ブルームズベリー・インターナショナルは、2016年度、ISI(私立学校審査機関)から全分野において最高評価を獲得し、非常に評価の高い教育監視審査レポートを得ることができました。最新の審査レポートを読むにはここをクリックしてください。
IES
トリニティーカレッジロンドン
ブルームズベリー・インターナショナルは、登録されたトリニティGESE(英会話のグレード試験)の試験センターおよび、トリニティSELTs(英語力証明テスト)コースプロバイダであり、トリニティのGESEおよびISE(英語での統合スキル)準備コースを提供しています。トリニティ・カレッジ・ロンドンは国際試験委員会であり、コミュニケーション・スキルの範囲全体で広く認められ、尊敬される資格を提供。トリニティは、英国のいたる所でSELTを提供しており、それはUKVI へのビザの申請、滞在許可、および市民権に有効です。
トリニティ・カレッジ
ホームオフィス認定の「信頼度の高い学生ビザスポンサー」
ブルームズベリー・インターナショナルは、ホームオフィスから「信頼度の高い学生ビザスポンサー」として認定されています。同校はホームオフィスのスポンサー登録リストに記載されており、ポイントベースシステムにおけるTier4学生ビザの生徒を受け入れる許可が与えられています。
同校のスポンサーライセンス番号は「6VWX9HTW8」です。
UKBA
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ブルームズベリー メモ

イギリスの大学について

大学

イギリスに留学し、後々はイギリスの大学へ進学を考えておられる方へ。

イギリスには、世界において名高い、上位ランクの大学が数多く所在しています。中でも、オックスフォード大学やケンブリッジ大学などは有名ですね。真剣に学びたい方、学問を深めたい方にとって、イギリスは憧れの地といえるでしょう。そこで、イギリスの大学事情についてご説明していきたいと思います。

大学が上質であるわけとは

イギリスの教育機関は、政府や教育団体の定める、大変厳しい基準を満たす必要があります。そのため、学生は皆、上質な教育と充実設備のある環境を得ることができるのです。
またイギリスの教育では、学生が知識や技術を習得した後は、自由な発想を育めるよう、最大限のサポートを行っています。よって、イギリスの大学で学んだという経験は、世界中の雇用主や研究機関より、高く評価されることとなるのです。

イギリスの大学では、毎年世界中より、多くの留学生を受け入れています。ブルームズベリー・インターナショナルで英語を学んだ後は、イギリスの大学への進学も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

専門分野に特化した授業内容

日本の大学では1年目に、一般教養と呼ばれる必須の課程が含まれています。しかしイギリスの大学には一般教養の課程がほとんどなく、1年目からすぐに専門分野の勉強がスタート。学部・学科に応じた履修や、実務研修を行っていきます。つまり、日本の大学に比べてイギリスの大学の方が、専門的な知識を集中して習得できる環境だと言えるでしょう。
学びたいことが明確な方や、就きたい職業が決まっている方におすすめの進路です。

授業の特徴

01
授業前のリサーチは必須

イギリスの大学では、授業の前に、きちんと課題の準備をしておく必要があります。既存の情報を調べるセカンダリーリサーチはもちろん、企画~情報収集までを行うプライマリーリサーチも含まれ、場合によっては、その方法までも指定されることがあります。
予め、効率的なリサーチのコツや利用するべきメディアなど、しっかりと把握しておく必要があるでしょう。

02
グループワークを得意になろう

日本の大学では、個人単位で課題をこなし、レポート提出を行うパターンが多く見られます。しかしイギリスの大学では、プレゼンテーションや合同レポート作成が広く取り入れられており、グループワークを課せられる機会が非常に多くなっています。
グループで進行するためには、準備を計画的に行い、役割分担を決める必要があり、そこに、ストレスが発生しやすくなっています。 手間がかかり、気をつかう作業とはなりますが、慣れることが一番。嫌がることなく、得意にしてしまう位の意気込みを持ちましょう。
ちなみにグループワークでは、グループごとに点数がつけられ、メンバー全員が同じ点数となります。

03
講義より、セミナーが多い

日本の大学では、「教授が講義を行い、生徒が聞く」授業スタイルが一般的です。しかしイギリスの大学では、「セミナー形式の授業」が多く取り入れられています。セミナー方式とは、少人数の生徒と教授による、ディスカッション形式の授業のこと。講義で習った知識を応用しながら参加する必要があり、学びがより深くなるとされています。また、セミナー形式だと、生徒の意見を多数聞くことができ、自身の視野も広がるなど、より実りあるものとなります。

セミナー形式は講義に比べ、質問しやすく、カジュアルな環境だと言えるでしょう。

※日本の大学とイギリスの大学では、授業スタイルが大きく異なります。イギリスの大学は成果主義であることを理解し、勉強と遊びの切り替えをきちんと行わなければ、ついていくことすらできません。しかしこの考え方は、就職にとても必要なこと。イギリスの授業や課題スタイルに慣れることができれば、きっと就職後は楽に過ごせるでしょう。将来の夢や希望が明確である方や英語を仕事に活かしたい方にとって、イギリス大学への進学は、一つの選択肢と言えるかもしれません。

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