イギリス留学の学生寮で人気の個室も完備
留学生活の質を高めてくれる一人部屋、
学生寮で選択可能
一人部屋も完備!
閑静な住宅街に⽴地で安⼼
ブルームズベリー・インターナショナルの宿泊施設をご案内
ブルームズベリー学⽣寮には、世界中からの学⽣が集います。国は違えど⽬標は同じ。「英語を学びたい」という気持ちが連帯感となり、素敵な交流が⽣まれます。ロンドンでの⽣活を満喫すると共に、多⽂化との触れ合いをお楽しみください。
学⽣寮には、⽇々の⽣活に必要なものが全て揃えられており、初めての留学でも安⼼です。⾃分の⾝の回りの荷物だけで、すぐに⾃分の家のような⽣活を始められます。寮へ到着した初⽇には、学⽣寮での暮らし⽅のレクチャーがあります。不明点は、お気軽にお尋ねください。
学⽣寮の所在は、平和的で安全な住宅街。パブやレストラン、カフェなど、新しい友⼈との交流が楽しめる、素敵なお店も⽴ち並んでいます。
公共交通機関で簡単にアクセスできる場所として、にぎやかなカムデンやフィンズベリー・パー
クのオープンスペース、ハムステッド・ヒースの花⽊なども。⾃然に癒されながら、ロンドンの⽣活にしっかり馴染まれ、英語を習得していただけたらと思います。
スタンダード共有ツイン
スーペリア共有ツイン
一人用スタンダードツイン
一人用スーペリアダブル
Accommondation
| Bloomsbury Student House | Self-catering | ||
| Single | Twin | Double (per room) |
|
| Standard Zone2 | 190 | 155 | 265 |
| Superior Zone2* | 225 | 198(en-suite) | 295 |
| Student Residences Zone1-2 | Self-catering | |
| Single | Twin(per room) | |
| Single | 280 | – |
| Single Ensuite | 275-315 | – |
| Studio | 315-365 | 350-400 |
| Homestay | Self-catering | B&B | Half borad | |||
| Single | Twin / Double (per person) |
Single | Twin / Double (per person) |
Single | Twin / Double (per person) |
|
| Standard Zone 3/4 | 180 | 170 | 180 | 170 | 200 | 190 |
| Standard Zone 2 | 210 | 190 | 210 | 190 | 220 | 210 |
| Standard Zone 1/2 | 225 | 215 | 225 | 215 | 240 | 230 |
Full board option available upon request, prices from £195 per week.
Minimum booking: 1 week
Arrival day: Sunday
Departure day: Saturday
Minimum age: 18 (except for homestay
Twin rooms: Only available for two people travelling
together (except for Bloomsbury Student Houses).
Additional charges applicable to arrivals at unsociable hours, extra
night stays and guests/visitors.
設備&サービス
ルームオプション
(専⽤バスルームの調整が可能、追加料⾦あり、空室状況による)
メモ
「これは役立つ!」必需品とは
海外での⽣活を無意味に⼼配する必要はありませんが、「どうにかなるさ」と思うのも考えもの。やはり、⽇本とは⼈の気質も、⽂化も、⽇常⽣活での”当たり前”も、すべてが異なります。
⾏ってから「こうしておけばよかった」「あれを持ってくるんだった」とならないよう、これがあると便利!と感じるものをまとめてみました。準備には時間のかかる物もあります。ギリギリになって⽤意し、結局「間に合わなかった……」なんてことにならないよう、余裕をもって準備をはじめてくださいね。
海外では、思いもよらないことが起こるもの。それを楽しめるか否かは事前準備次第です。
イギリスではキャッシュレスが当たり前。100円の物を買うにも、現⾦ではなくカードを使います。そのため留学時には、現⾦の他、クレジットカードも活⽤することをお勧めします。
クレジットカードのメリットは、何といっても安⼼感。万が⼀盗難にあっても、カードを⽌めれば被害なく済みます。ATMを利⽤すれば、現地通貨が引き出せますし、クレジットカードの会社によっては、海外旅⾏保険が付帯していることも。海外で利⽤価値の⾼いクレジットカードを予め⽤意しておきましょう。とはいえ、⼩さなカフェなど現⾦のみの取り扱いの場合もあるので、現⾦も少しは⽤意しておくと安心です。
鎮痛剤や⾵邪薬、酔い⽌めなどの常備薬は、必ず⽇本から持っていきましょう。もちろん、持病のある⽅はそれもお忘れのないように。
そして、普段お腹は強い⽅であっても、慣れない海外⽣活でのストレスは、お腹にあらわれることが多々あります。整腸剤の薬類は持っていく⽅が安⼼です。
もちろん、イギリスでも薬は販売されていますし薬局で⼿軽に購⼊可能です。しかし、値段が⾼かったり、処⽅が⽇本とは異なる場合も多いため、びっくりするかもしれません。
⽇本とイギリスでは、電圧が異なります。コンセントの形状も違います。 スマホやノートPC、カメラと、何かと電化製品は持っていかれますよね。変換プラグは、忘れないようにしましょう。
留学してすぐは、まだ英語に⾃信がない⽅も多いことと思います。それでも、イギリスに到着した途端、英語を話さなければいけません。そこで⽤意しておいて安心なのが、電⼦辞書。もしくは、スマホに翻訳アプリをダウンロードしてもいいでしょう。安⼼のための保険としてお勧めです。
ここからは、”必須”ではないものの、留学時に持参すると”とても便利”な物をご紹介したいと思います。
■折りたたみ傘
イギリスでは、しとしとと降るにわか⾬が多いもの。傘は必需品ですが、イギリス⼈はあまり傘を使わないため、意外に⼊⼿困難なことも。留学初⽇に突然の⾬となる可能性もありますので、折りたたみ傘があると便利です。
■コンタクト
コンタクトレンズは、イギリスでも購⼊可能です。しかし、⽇本とは購⼊⼿続きなどが異なり、結構⾯倒。⽇常的に使⽤している⽅は、⽇数分プラスアルファを持参することをお勧めします。
■パソコンやタブレット
パソコンは、留学時にも大変役立つアイテムです。使い慣れているパソコンを持参することをお勧めします。
■スキンケア用品や化粧品
慣れない地で慣れないものを使うと、思いもよらぬ肌トラブルを起こすことがあります。ヒリヒリに悩まされて過ごすのは⾟いもの。普段から使い慣れている化粧品を持参しましょう。
■小さくたためる買い物袋
イギリスでは、スーパーだけでなく、百貨店等でも袋は基本有料です。
買い物袋がひとつあると、とても便利に使えます。
■洗濯ネット
洗濯ネットを使い、タオル・服・おしゃれ着と予め分けておくと、洗濯機で⼀度に洗えてとても便利です。
■ホッカイロ
⽇本よりも寒いイギリス。急な冷え込みに、ホッカイロは⼤活躍します。しかし、イギリスでの購⼊は難しく⾒つけても⾼価なため、⽇本から持ち込んだ⽅がいいかもしれません。
■文房具
⽇本製の⽂房具は、驚きの⾼性能。イギリスで⽂房具を買うと改めて気づかされます。特にこだわりがなくても、⼩さくて軽いものなので、⽇本から準備していくことをお勧めします。
これらを参考に、過ごしやすい留学⽣活をお過ごしください。










