イギリス語学留学で上質な英語が学べる学校
イギリス・ロンドンへの留学
上質な英語コースを良心的な価格で受講可能です
ロンドン中心部の英語学校で上質な英語を学ぶ
ブルームズベリー・インターナショナルは、ロンドンの中⼼部に⽴地する便利さと、穏やかな環境が両⽴する理想的なスクールです。⾝体と⼼のリラックスは英語の上達にも関わってきますので、上質な学習には⽋かせません。また授業は、⽣徒の⽬標に合わせたコースをお選び頂いた上で学習プログラムの設定を⾏いますので、スクールライフのあらゆる場⾯でご⾃⾝の成長を実感頂けると好評です。
本校へ通う⽣徒の国籍はさまざまで、世界各国から幅広い⼈種・宗教・性別・年齢の⽣徒が集まっています。そのため、どのようなバックグラウンドにも対応できるよう福利厚⽣が整えられており、コースも充実しています。
整った環境、幅広いコース、良⼼的な授業料と、魅⼒と安⼼がたっぷりのブルームズベリー・インターナショナルで学んでみませんか。⽣徒⼀⼈ひとりが楽しいロンドンライフとなるように、そして⽬標を早期達成できるよう、スタッフ⼀同、全⼒でお⼿伝いいたします。
メモ
ロンドンの基本情報
ブルームズベリー・インターナショナルのあるイギリス・ロンドンとは、どのような街なのでしょうか。
イギリスの南東部に位置するイギリスの⾸都・ロンドンは、芸術や教育、ファッション、⾦融など、あらゆる分野に強い影響⼒を持つ世界都市で、890万⼈(JETRO2018年データより)が暮らしています。
⽇本とは、9時間の時差がありますので、12時間ほどのフライト中には、タイミングよく就寝するなど時差ボケ防⽌に⼼がけましょう。ちなみに、3⽉最終⽇曜⽇から10⽉最終⽇曜⽇まではサマータイムとなり、その期間の時差は8時間に短縮されます。
コンパクトながら、ロンドンには魅⼒的な観光スポットが集中しています。バスや地下鉄を活⽤しながら、ぜひ⾒て巡ってほしい街です。
イギリスロンドンの特徴
近代の建築物と、歴史ある建築物が混ざり合う、素敵な街並み
ロンドンの街並みは、新しい建築物と、⼤英帝国時代から残る歴史ある建築物や⽯畳が、程よく混ざり合いながらできています。それらの中には世界遺産や重要⽂化財も含まれていますので、観光には最⾼の場所といえるでしょう。
例えば、ウェストミンスター寺院は、国王の戴冠式が⾏われる場所で、世界遺産に指定されるロンドンの象徴的な建物です。
マリタイム・グリニッジでは、⼦午線を跨いで⽴ち、⻄半球と東半球の両⽅に体を預けるという体験をするのも⾯⽩いのではないでしょうか。
ロンドンのあふれる魅⼒に注⽬し、そして体感してください。
ロンドンの気候
ロンドンの気候は、気温の変化が激しく、しとしとと降る⾬の多いことが特徴です。
夏は、⽇本よりも気温・湿度ともに低めで、30度を超えるような⽇は数えるほどしかありません。夏でも、⽻織物を⼀枚持っておくことをおすすめします。
冬は、コートだけでなく、マフラー・⼿袋が必須となります。10⽉初旬でも真冬のように寒くなることがあり、最低気温だと氷点下となることも少なくありません。
⾬は、傘をさすほどではないけれど髪の⽑が濡れてしまう程度の⾬がとても多いので、傘よりもフード付きの服が便利に使えます。
このように、ロンドンの気候には”普段着にプラス⼀枚”で、臨機応変に対応していきましょう。
| 年間平均気温 | 11.3度 |
| 服装 | 夏はTシャツ、冬はコート(日本のもので対応可能) |
| 季節 | 春夏秋冬 |
| 年間降水量 | 602mm |
ロンドンの年間気温
1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
|
平均気温 |
8.1 |
8.6 |
11.6 |
14.6 |
18.1 |
21.0 |
23.4 |
23.1 |
20.0 |
15.5 |
11.3 |
8.4 |
降水量 |
41.6 |
36.3 |
40.3 |
40.1 |
44.9 |
47.4 |
34.6 |
54.3 |
51.0 |
61.1 |
57.5 |
48.4 |
近代アート・デザインが盛りだくさん
ロンドンは、⼤変おしゃれな街です。街なかにある街灯ひとつを⾒ても、驚きのハイセンスで驚かされることでしょう。
それはファッション業界においても同様で、ロンドン⽣まれのファッションブランドをあげると、BURBERRY・Paul Smith・JIMMY CHOO・Vivienne Westwoodなど⼀流の名前がずらりと並びます。
世界の中でも最先端のアートやデザインが集まるロンドンは、アートやデザイン、ファッションが好きな⽅にとってはもちろんのこと、そうでない⽅にも⼤変魅⼒的な場所といえるのではないでしょうか。
ロンドン留学のメリット
ロンドン留学では、格調⾼いブリティッシュイングリッシュを学ぶことができます。ブリティッシュイングリッシュは、同じ英語でも、アメリカンイングリッシュとは⼤きく異なります。由緒正しく、なまりのない、気品ある英語を習得したい⽅におすすめです。
ロンドンには、世界中のあらゆる国々から留学⽣が集まります。必然的に⽇本⼈の割合が少なくなり、英語学習に集中しやすい学習環境が保たれることとなります。⽇本⼈が多く、過ごしやすさをアピールする学校も少なくありませんが、日本人が多くない環境であることが、英語⼒の上達に最適だと考えます。
ロンドンには、世界中より多くの⼈々が、観光やビジネスなど様々な思いを胸に集まってきます。そのため、ロンドンを訪れた留学⽣は、さまざまな価値観に幅広く触れることができるでしょう。
世界を舞台にして活躍することを⽬指されている⽅には、ロンドン留学を通じ、国際的な感覚や価値観を育てることが、とても有意義であると思います。
ロンドン留学のデメリット
メリットがあれば、もちろんデメリットもあります。ロンドン留学のデメリットも、しっかりと把握しておきましょう。
ロンドンは物価が⾼く、留学中の⽣活費が⾼くなってしまうことは否めません。他のイギリスの都市に⽐べて特に家賃が⾼く、東京以上とも⾔われています。⽣活コストを抑えるためには、学⽣寮への⼊居や、ルームシェアをしたり、ホームステイを利⽤するといいでしょう。
⾒知らぬ⼈と暮らすことに抵抗を感じたとしても、これを機会にチャレンジしてみましょう。現地の家庭とのふれあいや、様々な国の⼈たちとの出会いは必ずプラスになります。
⽇本ではできない⽣活を経験するチャンスだと考えるといいのではないでしょうか。
ロンドンへの1ヶ月留学の費用は、30〜70万円となっています。
参考内訳は、以下の通り。
学 費:約8〜25万円
滞在費:約8〜20万円
生活費:約6〜10万円
渡航費:約8〜15万円(往復)
これを見ながら、優先順位を考えてみましょう。
学費は惜しみなく25万円を選択したとしても、それ以外の項⽬をがんばって抑えることで、50万円ほどに引き下げることが可能です。
アジア圏留学に⽐べると確かに⾼いのですが、注⽬するべきは費⽤ではなく、その内容です。ロンドン留学では、格調⾼いブリティッシュイングリッシュの学習と、英語圏での⽣活が得られます。⽬先の費⽤だけで『⾼い』『安い』を決めるのではなく、留学の内容までしっかりと⽐較して決定することをおすすめします。










