ロンドンの語学留学先に選ばれる理由は?
優秀な教師陣のもと、
本場のブリティッシュイングリッシュを学ぶ
日本人が少ない環境で英語を学ぶ、それが早期習得の秘訣。
本校が留学先に選ばれる理由はここにあります。
その実績により、ISI(イギリスの私⽴学校を総合的に評価する審査機関)から3年連続で、最⾼評価を獲得しています。
講師陣の授業への情熱と⽣徒への思いやりをぜひ体感してください。
また、学校の隣には、⽇本語での対応が可能な在英⽇本⼈向けの旅⾏会社が⽴地していますので、在学中、ヨーロッパ旅⾏を計画してみるのも良いでしょう。
またスタッフは、⽣徒とミーティングを⾏い、ロンドンでの⽣活の注意点を指導し、満喫するためのサポートも⾏っています。
メモ
イギリス留学が広く選ばれているポイントは、ココ!
英語は、世界中で話されている言語です。
英語を⺟国語とする国は、イギリス・アメリカ・オーストラリアなどですが、⺟国語ではなくとも、公⽤語・準公⽤語とする国は⾮常に多く、50近い国や地域で話されており、実に世界⼈⼝の25%が使⽤していることになります。つまり英語が話せれば、「どこの国へ⾏っても何とかなる」「世界が広がる」という表現は決して過⾔ではなく、”現実”と⾔えるでしょう。
では、その英語を話す国ならどこでも、英語を学ぶことができるのでしょうか?
答えは、NOです。
実は、国によっては訛りが強く、せっかく学んだのに他の国では使えないということもあるのです。
だからこそお勧めしたいのが、本場イギリスで学ぶ、ブリティッシュイングリッシュです。英語を学ぶなら、本場で上質な学習を選択しましょう。
では、イギリス留学の特徴と魅⼒についてご紹介いたします。
イギリス留学の魅力
英語留学のパンフレットに、「⽇本⼈の⽣徒もたくさん」という⽂⾔があったら、それはメリットではなく、デメリットかもしれません。なぜなら、英語の学習に来ているのに、周りが⽇本⼈だらけだと、英語を話さなくてもどうにかなってしまいます。これは、英語学習の環境としては不向きと⾔えるのではないでしょうか。
その点イギリスでは、多くの国から留学⽣を受け⼊れていることにより、⽇本⼈の割合が薄まり、⾃然に多国籍な環境が作られています。よって、コミュニケーションをとるには必然的に英語を話さなくてはならず、結果、多くの⽅が積極的な英語習得を実践されています。また、多国籍な⼈々との触れ合いは、⽂化交流にもつながっています。
日本人の少ない環境で学ぶメリットは、非常に大きいといえるでしょう。
世界⼤学ランキングを⾒ても、イギリスは1位と3位を含み、10位内に3校の⼤学をランクインさせています。それもそのはず、イギリスでは、政府や教育団体が定めた厳しい基準をクリアしないと、教育機関を名乗ることは許されません。つまりイギリスの学⽣は、質の⾼い教育を受けることが約束されているということがいえます。
もちろん、これは留学⽣も同様なので、イギリスへの語学留学は、⾼い教育レベルであることが約束されているのです。
最⾼の環境でブリティッシュイングリッシュを学べる⽂句なしの学習環境ではないでしょうか。
ロンドン留学が叶ったなら、ぜひ、休⽇を利⽤して観光をお楽しみください。
ロンドンには、魅⼒ある観光スポットが溢れています。「ビッグ・ベン」「バッキンガム宮殿」「⼤英博物館」などきっと⼀度は聞いたことがあるでしょう。
机に向かっている時間だけが学習ではありません。公共交通機関を利⽤し、街を歩き、⾷事を楽しみ、⼈と接することも、最⾼の学習体験です。⽣きた英語に、積極的に触れ合っていきましょう。
そして、ユーロスターを利⽤すれば、隣国フランスへも3時間ほどで⾏くことができます。これもまた、ロンドン留学の醍醐味と⾔えます。
気になる旅⾏の⼿配と⼿続きは、ブルームズベリー・インターナショナルの隣に⽴地する在英⽇本⼈向けの旅⾏会社をご利⽤ください。
イギリス留学の⼤きな魅⼒として、”6ヶ⽉までは事前のビザ申請が不要”ということも挙げられます。
3ヶ⽉を超える語学留学では、事前にビザの取得が必須となる国が多いのですが、イギリスにおいては、6ヶ⽉までであればパスポートのみでの渡航が可能です。
※勘違いされやすいのですが、”ビザが不要”ということではありません。”事前申請が不要”となります。
”事前申請が不要”となります。
※⽇本⼈がイギリスに6ヶ⽉までの語学留学を⾏う際、⼊国審査時に”Short-Term Study Visa(短期学⽣ビザ)”を発⾏してもらうことで、事前申請に代えることが可能となっています。
イギリスは格式⾼いイメージが先⾏し、語学留学先としての認知度は、あまり⾼くはないかもしれません。しかし、格式⾼いイギリスだからこそ、学べるものが⾮常に多いことがお分かり頂けたかと思います。
教育レベルの⾼さ、歴史的建造物との触れ合い、そして上質な英語の習得とイギリスを留学先に選ぶことはとても有意義なこではないでしょうか。